小倉の落ち着いたエリアに生まれた 辻利茶舗会長主催の空間「辻の間」のサイン計画。
和紙に出力した物を 木に巻き込み貼りで仕上げました。
パネルに貼るPOPとは違い、 硬い木に貼り込むことで生まれる質感と 物質として感じる質量で心地良いサインに仕上がりました。
表のサインは 2024年施工で切り出し文字とシート貼りで行い 繊細なDESIGNをCGの様なクオリティで実現していただきました。